息子(下の息子)が働く「新宿レッドクロス」の記事です

「音楽と人5月号」に下の息子が、取材されています。

よろしければ、読んでみてください。
文の中から、一部抽出してみました。
ちょっと感動しました。





音楽って10万人が必要とするものもあるし、
10人が必要とするものもあって。
で、その10人に必要な音楽が守れるのは
ライヴハウスなのかなと思うんです。
俺はそういう音楽に救われてきたし、
ライヴハウスではそういう人たちのライヴが毎夜行われているわけで。
1人ぼっちのやつはライヴハウスに来て欲しい。
同じ1人ぼっちがきっといるから。




沢山の音楽の人がホームグラウンドにしている、
歴史を持っているライヴハウスです。



新宿レッドクロス

店長 篠崎大河



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